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天王寺校

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校責任者

天王寺校責任者 佐々木 康明

天王寺校責任者 佐々木 康明

最難関中学の算数では、毎年、過去の出題にはない新たな角度で、受験生の本当の思考力を試す問題が出題されます。上手く解き進めるのは、入試本番のその場で新たな気付きや決まりの発見に感動しワクワクする瞬間を経験することができる受験生です。ですから私たちは、教え過ぎず子どもに発見させる・目からウロコの感動授業・できたときのワクワク感を大事に・もっと解きたいという気持ちの高揚を強く意識し指導します。自ら新たに学習する力をもつ受験生に成長するよう応援するのが能開センター天王寺校の目標です。

天王寺校副責任者 泉 貴士

天王寺校副責任者 泉 貴士

まだ12歳の子供たちが挑む中学受験。
中学受験とは、子供たちが自らの力で走り抜けていかなければならない、長くて厳しい道のりです。どうせ走るなら、苦しみながら走るのではなく、楽しみながら走り抜ける方が良い結果になるものです。ただ、楽をしていると良い結果は生まれません。
『楽して』学ぶとダメになる。『楽しく』学ぶとタメになる!
をモットーに、熱く、厳しく、そして楽しい指導で子供たちと向き合っていきたいと思います。

主な教科指導者(五十音順)

池田 知弘

池田 知弘

算数とは、問題文の中にちりばめられている必要な情報のかけらを自分の分かりやすいように整理し、組み合わせながら完成に近づけていく、ジグソーパズルのような楽しみがある教科です。とはいえ、時間が無制限にあるわけではありませんので、いかに効率的に完成形に近づけていくかというようなテクニックも重要です。楽しみと効率の程よい中和点を見つけることで、中学受験で通用する算数力をしっかりと身につけることができるのです。その中和点探しのお手伝いをしていく中で、子供たちが新しい発見をしたときに見せる表情や、心にスイッチが入ったときに見せる目の輝き、これを励みに私も日々精進してまいります。よろしくお願いいたします。

井上 雅夫

井上 雅夫

算数は小学生に特有の科目です。そこには数学にはない魅力があります。
授業ではその魅力を伝えながら子どもたちのやる気を引き出し、学習姿勢を整えて学力アップを目指します。さらに家庭学習のアドバイスを織り込みながら、子どもたちと保護者の皆様を志望校合格までサポートしていきます。

岸本 裕貴

岸本 裕貴

 難関中学の入試には、過去にはない「新たな角度」で、受験生の「本当の思考力」を試す問題が出題されることも多々あります。そういった問題に挑み、上手く解き進めるのは、「新たな気付きや決まりを発見し、その感動でワクワクする」瞬間をもてる受験生です。
 私たちは、子どもたちが「自ら学習する力」をもった受験生に成長するよう応援するため、教え過ぎずに子どもに発見させます。「目からウロコ」の体験と、できたときの達成感、「もっと解きたい、試したい」という好奇心を引き出すことを強く意識して指導しています。
 こうして身につけた力は受験終了後の人生にも大きく役に立つと信じています。

澤谷 香菜里

澤谷 香菜里

能開センターで指導するのは受験理科ですが、受験のための"特別な理科"というものがあるわけではありません。すべて身の回りの「なぜ?・なに?」に結びついています。学びを通して「あぁ、なるほど!」と理解できたときの喜びを大切に、子どもたちの目線で指導することを心がけたいと思っています。いつか能開からノーベル賞受賞者が出て欲しい! そんな野望も持っています。

澤谷 香菜里

溜 礼加(たまりあやか)

志望校合格への道のりは、つらく険しいものです。しかしその道のりを楽しむことは可能でありますし、大いに楽しんでいただきたいと思っております。学ぶ喜びを知った子供たちは素晴らしい力を発揮します。中学受験のみならず、その後の人生も自らの力で切り開いていくことができるでしょう。その成長の手助けができるよう、全力で指導をしていきます。すべてを任せてついてきてください。

露口 和男

露口 和男

どうして我々は紙の上の文字から現実の世界をイメージできるのか。それは現実と表現されたものの間にアナロジーが存在するからです。しかし、これを発見するためのルールがわからないために国語が不得意になっている子どもたちは少なくありません。国語を得意にするため、私たちが手助けをいたします。

外村 昌人

外村 昌人

身の回りの生物を分類するための着眼点をお話することや身近で起こる現象について、なぜそうなるのかお話しすることで志望校に到達する学力を身につけていただきます。「理科の問題の題材や解法の手がかりは身近にいくらでもあるんだ!」ということを能開センターの授業で体験してみませんか。

藤井 亜貴子

藤井 亜貴子

受験を通して子どもたちは驚くほどの成長を遂げます。それは何も学習面に限ってではありません。目標に向かっていくことで心も大きく成長するのです。私自身も、その様子を側で見守り、支え、そして導くことに大きな責任と喜びを感じております。『能開センターで受験を経験してよかった』と多くの人に感じて頂きたい。そして共に合格を勝ち取りたい。そのためにお子さま、保護者の方と三位一体となり取り組んで参りたいと思います。お気軽に声をおかけ下さい。

山田 太郎

山田 太郎

国語の学習に「おしゃべり」は大事な要素です。授業の中では言葉をいっぱい発してもらいます。
言葉が自分のものになるには、まず耳から入れ、知識を整理して文章にするのです。そこに個々人の体験が入って記述や選択肢の正解が導けるのです。「灘・東大寺、おそるるに足らず」です。一緒に国語の王道を進んで行きましょう。

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