こんなことで、
お悩みではありませんか?

抵抗なく英語に
接してほしい…

中学での英語学習で、
出遅れたくない…

英語を話せても、
書く力が足りない気がする…

英会話に通わせて
いるけど、子どもにあった
方法がわからない…

将来使える英語が
必要になってきた…

使える英語力を身に
つけるには

新しいことを吸収しやすい
小学生から始めるのが
ベストです。

ただし、やみくもに
勉強するのではなく、

読聞書話バランスのいい
英語力を身につけることが
大切です。

偏った英語力では、将来役立つ「使える
英語力」
は身につきません。
小学生の頃からバランスのいい英語力を
育んでいくには、

次の2つが大切です。

  • 楽しく
    学ぶ

    自ら学ぶ
    姿勢を
    身につける

  • 無理なく
    続ける

    継続して学び、
    確実に
    身につける

能開の小学英語では、
バランスのとれた
英語力を
習得する為に
最適なプログラムを
ご用意しています。

ココが違う!能開の小学英語 3つのポイント

ポイント01

英語を言語として習得するには?

日本語を介さず、
英語を英語のまま理解します。

英語は日本語と同じ「言語」です。一度日本語に訳(変換)して理解するのではなく、英語は英語のままインプットすることで、ダイレクトな習得へと繋がります。
能開の小学英語ではネイティブ音声を聞きながら、写真やイラスト中心のテキストをたくさん読む、声に出すを繰りかえすので、英語の意味をそのまま理解できるようになります。

ポイント02

英語で適切な表現をする
(話す・聞く)には?

英語絵本を使って、
楽しみながら大量インプット
します。

英語絵本は、楽しいストーリーとイラストや写真で、創造を膨らませながら読み進められるので、無理なく、大量インプットする事ができます。
能開では、小5・6年生の2年間で、英語絵本500冊、50,000語の読書量を目指します。
(※中学3年間の英語教科書の総語数はわずか5,000語。)

ポイント03

効率よく使える英語力を身につけるには?

ライブ授業の中で
活発にコミュニケーションを
はかります。

先生や仲間とのペアワークや歌など、アクティブラーニングを取り入れた授業を、活気あるライブ空間で行うことで、英語を使った豊かなコミュニケーション力が身につきます。

能開の小学英語授業では、
新しい言語を習得するうえで
大切な4技能を

バランスよく
身につけることができます。

授業の内容を確認いただけます 時間・費用・流れ

授業時間

60もしくは70/週

授業料

5,400円(税込)/月※校舎によって異なる場合があります。

授業の流れ

STEP.1

小テスト

STEP.2

新出単語

STEP.3

写真描写

STEP.4

ワークシート

STEP.5

多読多聴
トレーニング

STEP.1 小テスト

前回内容の確認を行います。
単語を読み書きする力、英文を書くルールが身につきます。

STEP.2 新出単語

写真とネイティブ音声で日本語を介さず、テンポよく新出単語を身につけます。

POINT発音指導も行います。

STEP.3 写真描写

学んだ単語や表現を活用し、写真を見て英語で描写します。単なる復唱や暗唱ではない、英語の発想力が身につきます。

POINT英検2次試験の出題形式でもあります。

STEP.4 ワークシート

しっかりと口頭練習を行った後で、ワークシートを行い、書く力を養います。

STEP.5 多読多聴トレーニング

英語絵本を用い、音読やシャドーイングを行います。1冊ごとに語数や感想を記録用紙に書き込みます。家庭学習用にお子さまの興味に合わせて英語絵本の貸出を行います。

トレーニングの様子は、動画で見れます! トレーニングの様子