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上本町校

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校責任者

上本町校責任者 田中 範

上本町校責任者 田中 範

不安そうな眼差しで教室にいた小さな子供が、「がんばります!」と入試の門をくぐる。
私は、この子供たちの成長を見るのが本当に好きです。
お子さま一人ひとりに夢がある。私たちは1つ1つの夢に真剣に向き合い、その夢をかなえるお手伝いをさせていただきたいと考えています。
能開センター上本町校は、受験のスペシャリストが集結しています。皆さまの様々な夢をかなえる一番近い場所になりたい。その思いをスタッフ全員で共有しながら、皆様のご期待に応えていけるよう、全力で進んでまいります。

上本町校副責任者 川野 昌彦

上本町校副責任者 川野 昌彦

能開センター上本町校では、中学受験に精通したスタッフが、お子さまの学力向上と志望校合格へ向けて、一丸となって指導してまいります。また、中学受験に向けて取り組む中で生じる多種多様な不安やお悩みに対しても、スタッフ一同、これまでの指導経験をもとに、懇切丁寧に、全力で対応させていただきます。
中学受験と対峙し、これを乗り越えることによって、本当にたくさんのことを学び成長することができるということを、私たちは長年の経験から学んで参りました。能開センターをご卒業されたあと、「中学受験をしてよかった!」と実感していただけるような、また、今後の学習や生活の基盤になるような指導を、日々実践して参ります。どうぞご期待ください。

上本町校副責任者 岩見 和馬

上本町校副責任者 岩見 和馬

小学生から中学生になるということは、子供から大人への成長の第一歩です。 中学受験という子供たちにとって初めての大きな目標。その大きな目標を通じて私たちは、何かを解決することへのこだわりや解決に辿り着くためには何をどのようにすればよいのかを自力で考え抜くこと、そういった精神的な面においても子供たちに伝えていきたいと考えております。能開センターでは厳しさと愛情を持ったスタッフが熱い指導をさせていただいております。どうぞ、ご期待ください。

主な教科指導者(五十音順)

安東 誠

安東 誠

社会科でまず必要なことは、ことがらや事件の間の「つながり」を理解することですが、それだけでは十分ではありません。教科書をながめていても「社会科の力」はつかない。能開が厳選した問題を繰り返して解いてみてください。社会科は「書く」ことで強くなる!

池田 知弘

池田 知弘

算数とは、問題文の中にちりばめられている必要な情報のかけらを自分の分かりやすいように整理し、組み合わせながら完成に近づけていく、ジグソーパズルのような楽しみがある教科です。とはいえ、時間が無制限にあるわけではありませんので、いかに効率的に完成形に近づけていくかというようなテクニックも重要です。楽しみと効率の程よい中和点を見つけることで、中学受験で通用する算数力をしっかりと身につけることができるのです。その中和点探しのお手伝いをしていく中で、子供たちが新しい発見をしたときに見せる表情や、心にスイッチが入ったときに見せる目の輝き、これを励みに私も日々精進してまいります。よろしくお願いいたします。

上野 誠一

上野 誠一

「国語は感覚で解くもの」  そう思っている子供たちに「国語にも解法がある」と気づかせることができたときに喜びを感じます。一人でも多くの子供たちに、受験国語の本当の「取り組み方」を伝えていきたいと思っています。そして「国語を得点源にできる」ように一緒にがんばっていきましょう。
国語が苦手だ、と悩んでいる皆さん、ぜひ全力でぶつかってきてくださいね。私も全力で、時に厳しく、時に楽しく皆さんと向き合っていきます。

大嶋 康孝

大嶋 康孝

「理科は覚えることが多くてしんどい」「てこや浮力が難しくてキライ」…大丈夫!覚え方にはテクニックがあります!複雑に見えるてこの問題にも攻略法があります!理科の学習を通じて、実は「(1)分類する力」「(2)論理的思考力」が身につきます!しっかり学んで、宇宙まで広がる広い視野を身につけよう!!

岡本 法子

岡本 法子

国語力とは、いかに言葉を理解し、いかに言葉を操ることができるかです。本当に身に付いた、自分の言葉で文章を理解し、話ができるように語彙を増やしていきましょう。その為にも国語の授業で、いろいろな文章や言葉に興味を持ってもらえるように頑張ります。

奥原 圭貴

奥原 圭貴

すごく地味に見えますが、毎日の努力を続けることが揺るぎない学力をつける最短の道。明日から…と思っていては、いつまでたっても前に進めません。ひとりであれをしようこれをしようと計画を立てても、ついダラダラとしてしまって後悔しがちです。そこで、「今やるのだ!」という強い気持ちと「実行力」を仲間と一緒に身につけられる能開の授業をお勧めします! ぜひ一歩を踏み出してください。今までと異なる世界がきっと広がるはず。私と一緒にそれを見つけにいきましょう。

片岡 康二

片岡 康二

「寂々たる夜、颯人ははらはらと落ちる涙を拭いながら、ひとり帰り道を急いでいた。路傍、わなわなと震える一匹の仔犬とさめざめと出逢ってしまった。」この文章の良い点と悪い点を一つずつ考えてみよう。授業では、単なる知識の蓄積に終わることなく、『的確な日本語』の整理・置換・研磨を行います。

河上 浩治

河上 浩治

算数は受験において最も点差の開く教科です。ですから、算数の強化こそが合格への王道といえます。 ところで「算数は才能」と思っている人はいませんか? 算数はいわゆる「暗記教科」ではありませんが、暗記が必要なことも多くありますし、そもそも計算は技術ですから、努力によって獲得する部分がほとんどです。もはや算数は他の教科と同じく「努力の教科」と言ってよいでしょう。
我々教科指導者の役割は、「必要な努力をさせる」こと、そして、「努力を続けられる環境を与える」ことです。最適な勉強方法を必要な時期に楽しく提供していきます。もちろん指導は厳しいですよ!

辻村 博之

辻村 博之

国語って「しょせん日本語」ですが、いざ問題になると答えに困ることが多いものです。でも、逆に言えば、必要な知識を身につければ、「しょせん日本語」と言えるようになるはずですから、がんばりましょう。

露口 和男

露口 和男

どうして我々は紙の上の文字から現実の世界をイメージできるのか。それは現実と表現されたものの間にアナロジーが存在するからです。しかし、これを発見するためのルールがわからないために国語が不得意になっている子どもたちは少なくありません。国語を得意にするため、私たちが手助けをいたします。

鳥居 輝良

鳥居 輝良

サッカーの世界には、「ファンタジスタ」という言葉があります。攻撃において、閃きや創造性に富んだ美しいプレーをする選手のことです。スポーツでも音楽でも、美しいものに触れて感動するという経験は、その人の感性を豊かにします。
私の目標は、算数の世界の「ファンタジスタ」になることです。華麗なループシュートのように、優美なハーモニーのように、算数だってこんなに美しいんだということを、授業を通して伝えていきたいと思っています。

松崎 貴久

松崎 貴久

合格に必要な算数の力とは、1.基本事項を徹底的に身につけていること、2.それをいろいろな場合に適用できること、3.それを論理的に組み立てて結論を導き出せることです。そこで、まず既習事項を繰り返し復習します。次にそれをいろいろな場合に使えるよう、数多くの問題を演習します。さらに未知の問題に出合ったとき、自分の持っている知識を組み立てて結論を導き出す訓練をします。6年生では志望校の過去問題を徹底演習し、傾向を知って対策を立てます。志望校合格をめざし、自らを高めていきましょう。

横川 聡樹

横川 聡樹

中学受験は算数の力量で結果が大きく左右されます。
そして、その算数はまさに努力と成績が比例する教科です。
めいっぱい努力して才能を大きく花開かせましょう!
能開センターのスタッフ一同、頑張る君を全力で応援します。

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