王寺校

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校舎情報

住所 〒636-0002
奈良県北葛城郡王寺町王寺2-2-12  
アクセス JR王寺駅より徒歩3分
王寺バス停より徒歩2分
電話番号
  • 高校受験

    [小4・5・6/中1・2・3]

  • 大学受験

    [高1・2・3]

0745-72-9731

電話受付 13:30~20:00(休なし)

バスルート

王寺校バスルート

乗降場所の番号は往路・復路とも共通です。

王寺校バスルート

斑鳩・三郷方面

乗降場所の番号は往路・復路とも共通です。

斑鳩・三郷方面

イベント情報

校舎のイベント

指導者

王寺校責任者からのメッセージ

王寺校 責任者

大沢 昭二

能開センター王寺校は、北葛城郡・生駒郡の各小・中学校から東大寺・西大和等の最難関私学や県立トップ~上位高を目指す会員生が多数集います。
また小5生以上は全学年、2~4の学力別クラス編成で個々のレベルに応じた指導を実践し、学校の枠を超えて切磋琢磨を促す環境が、子どもたちの学習意欲・学力を向上させる原動力となっています。これからも「学習指導を通じた地域貢献」を合言葉に熱誠の指導を心がけてまいります。

王寺校 数学科主任

墨 省一

数学は、「大量の問題を解き、その解法を覚えればどんな問題でも解けるようになる」教科と考えられがちです。しかし、高校・大学入試に向けて「多種多様なあらゆる問題形式・解法を暗記する」ことは不可能です。
私たちは『どんな応用問題も基本問題の集合体である』という思想のもとに、授業では「なぜそうなるのか」に拘り、常に『原理・原則』の徹底理解をはかることで、様々な形式・難度の問題に対応し得る実力を養成します。

王寺校 理科科主任

岡本 和浩

「なぜ、そのようになるのか」。これは理科という教科を学ぶうえで必要不可欠な問いかけです。能開の理科指導においては、単に言葉や公式を暗記するだけでなく、そうなる理屈そのものを子どもたちに伝え、これを理解・習熟してもらうことに重点を置いて授業を進めています。
そして「原理・原則」に興味をもち、深く物事を考えることこそが、入試レベルの応用問題にも対応し得る力のみならず、その先の「生きる力」をも育みます。

王寺校 国語科主任

前村 篤志

能開の国語指導は、語句や国文法の知識の定着、古文読解技法の習得、そして入試レベルの文章(長いもので4,000字程度)に対応できる国語力を養成することが目標です。
我々が実践する能開オリジナルのマーキング指導や論理的な読解技法の指導は、校教育や入試対策にとどまらない、将来を見据えてのものだと自負しています。だからこそ、文章背景や文章表現による人間の思考を「教養」として学んでもらいたいと考えています。

王寺校 算数科主任

谷口 幸雄

能開の算数指導は、「中学数学へのスムーズな移行」を目的とし、小学生の間にどの単元をどのレベルまで学習しておくべきかを追求し、これを効果的に反復学習するカリキュラムで学習を進めることで、学習した内容の「習得」と「定着」をはかります。
そして授業の中では、私たちは「どう解くのか」の前に、まずは「なぜそう解くのか」を子どもたちに熟考させたうえで、正しい解法のプロセスを論理的に導き出せるように指導します。