貝塚校

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  • 大学受験

 

談話室

 

 

校舎情報

住所 〒597-0001
大阪府貝塚市近木町1-1 ダイワビル 2F
アクセス 南海貝塚駅より徒歩1分
電話番号
  • 高校受験

    [小5・6/中1・2・3]

072-437-3101

電話受付 14:30~20:00(日曜休)

  • 大学受験

    [中高一貫中 中1・2・3/高1・2・3]

072-437-3101

電話受付 14:30~20:00(日曜休)

バスルート

貝塚校バスルート

乗降場所の番号は往路・復路とも共通です。

貝塚校バスルート

イベント情報

校舎のイベント

指導者

貝塚校責任者からのメッセージ

貝塚校責任者

菅谷 琢久

「勉強」という言葉は、なにも子どもである間だけにするものではありません。大人になってからも学ぶべきこと、学べることは多いものです。能開センター貝塚校では、「高校受験」という人生の大きな通過点を利用して、「勉強」することについて考えています。
ほとんどの子どもが初めて受験というものに臨む「高校受験」。自分で志望校を決め、自分でその目標に向けて進んでいく。そういう経験を通して、その後の人生における大いなる財産を持ってもらおうと考えています。
能開センターには励ましあい、切磋琢磨できる仲間たちがいます。そしてそれを全力で支えようとするスタッフがいます。我々は子どもたちのそんな頑張りを支え、応援したいと思っています。受験が終わった後に、「全力で頑張る楽しさ」「自分が変われたと思える嬉しさ」を実感できる校舎でありたいと思っています。
能開センター貝塚校で待っています。

副責任者

井上 昂己

中学生という時期は、心身ともに大きく成長する3年間です。特に受験に向かう子供達の背中はとても頼もしく立派な姿です。彼らが受験へと立ち向かっていく原動力は、なりたい自分を実現したいという気持ちにあります。時に挫折しながらも、自分で考え、行動し、そして大きな壁を乗り越えていく。そうした自立性やそのために必要な学力および学習姿勢を、受験を通して子供達に学んでもらっています。なりたい自分を探すために、またなりたい自分を実現するために、私たちは全力で応援し、全力でサポートしています。

英語担当

竹内 大輔

高校入試の英語はパターン練習の繰り返しをいかに長期記憶につなげられるかがポイントです。「できる、できない」ではなく「やる」が「できる」につながります。
また、自分が発音できない音は聞き取れないということが科学的にも証明されています。
できる限り5感を含めて英語を身につけ、入試を突破するカギにしましょう!

社会担当

中村 敦志

「海外情勢や諸外国と日本とのつながり」、「先人たちの歩みや過去の教訓」、「現代社会のしくみ」等を学び、自分と社会とのつながりを感じながら思考力を養うができる社会科。目まぐるしく時代が変化する中で、社会科の学ぶ意義・重要性は高まっていると言えます。社会科を単なる暗記科目としてとらえるのではなく、能開センターで楽しみながら「知識の本質」を理解し、“将来に使える知識と思考力”を身につけよう。

英語・国語・社会担当

藤井 亮介

好きこそものの上手なれと言いますが、やはり好きな教科だと勉強が楽しく感じるものです。反対に、一度苦手だと思い込んでしまうと、そこから脱するのは大変です。まずは能開センターの授業で「分かる」ことの楽しさを実感し、そして「できる」ことの喜びを味わってほしいと思います。また、たとえそのスピードに個人差はあっても、少しも成長できないという人は決していません。必ずできることは増えますし、少しずつでも変わることはできるのです。私たちといっしょに、さらなる成長を目指してチャレンジしましょう。