天王寺校

  • 中学受験

 

 

 

校舎情報

住所 〒545-0052
大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-4-7 Gビル阿倍野01 5F
アクセス 地下鉄御堂筋線5号出口すぐ
電話番号
  • 中学受験

    [小2・3・4・5・6]

06-6630-7123

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

校舎のイベント

指導者

天王寺校責任者からのメッセージ

天王寺校責任者

田中 範

不安そうな眼差しで教室にいた小さな子どもが、成長し「がんばります!」と入試の門をくぐる。お子様一人ひとりに夢があり、その夢を応援する保護者がいる。私たちは1つ1つの夢に真剣に向き合い、その夢を叶えるお手伝いをさせていただきます。
能開センター天王寺校は、皆様の様々な夢を叶える一番の学びの場となりたい。その思いをスタッフ全員で共有しながら、皆様のご期待に応えてまいります。

天王寺校副責任者

岩見 和馬

小学生から中学生になるということは大人への第一歩です。中学受験という子どもたちにとって初めての大きな目標。その達成過程を通じて、問題を解くだけでなく、解くことへのこだわり、そこに辿り着くため何をどうすればよいのかを自力で考え抜く、そんな精神的な面での大事なことも、子どもたちに伝えていきたいと私たちは考えています。
能開センターでは厳しさと愛情を持ったスタッフが熱く指導いたします。ご期待ください。

 

岡田 哲典

理科の学習は、子どもたちの「知りたい!」「なんで?」という知的好奇心から始まります。だから、能開の授業では単純な反復学習や暗記ではなく、「どうして?」という問いかけをどしどし投げかけて、子どもたち自身が物事に対して疑問を持ち、思考が深まるように促します。私たちは、子どもたちが学力だけでなく精神的な成長もできるような指導に全力で取り組んでいます。
皆さんの夢・目標・第一志望校合格を私たちと一緒にかなえましょう。

 

岡本 法子

「国語力」とは、「いかに言葉を理解し、いかに言葉を操ることができるか」です。生きた言葉を多く身に付けることで文章をより深く理解し、また、自分の思いを正確に表せるようになります。読解力を身に付けることは、自分の心を知り、相手の心を知ることに繋がります。中学受験国語の勉強を通して、受験に勝つことのみならず、自分を知りましょう。そのためにも、様々な文章や言葉に興味を持ち、理解してもらえるように頑張ります!

 

齊木 隆司

私たち能開センターの指導スタッフは、「子どもたちを変えたい」と考えています。《知的好奇心》を引き出し、子どもたちに勉強が楽しいと言わせたい。ノートの取り方・宿題のやり方といった《能開式学習方法》を伝え、自ら実践できるようにしたい。たくさんのことをお伝えすることはできないかもしれません。しかし、「できた!」という小さな喜びを積み重ねる、正しく合理的な学習方法を身につける、という日々の取り組みを通じて、子どもたちの学習生活全般を「変える」ことにつながっていくことを願ってやみません。そして、卒業生たちの学習生活の根底にもそれらが脈々と流れ続けていくことを信じて、その後姿を見守っていきます。

 

野原 正貴

「×は宝物!」いつもお伝えしていることです。演習などのすべてでしっかりと×をつけること。そして、答えを写すのではなく、もう一度解き直すことが大切です。「直し」の徹底こそが「力」となります。「×を〇にする」=「成績が上がる」です。あとはただやるだけです。しかし、人は「だからやる」人と、「でもやらない」人にわかれてしまいます。さあ、能開センターで一緒に「だからやる」人になりましょう!全力で応援します!

 

藤井 亜貴子

受験を通し、学習面、精神面ともに子どもたちは驚くほどの成長を遂げます。私自身も、その様子を側で見守り、支え、そして導くことに大きな責任と喜びを感じています。
「能開センターで受験を経験して良かった」と多くの人に感じていただきたい。そして共に合格を勝ち取りたい。“凜と”入学試験会場の門をくぐるまで、お子さま、保護者の方と三位一体となり取り組んで参りたいと思います。ご相談はお気軽に声をおかけ下さい。

 

元村 勇樹

小学校時代に学習する理科の一番大切な役割は、楽しい実験や身近な現象の観察などを通して、子供達が付き合いにくいとされている勉強の敷居を低くして、学習することの楽しさを知ってもらうことです。その楽しさを知るからこそ、発展問題に対応する勉強、思考力を養っていく勉強に取り組めるのです。ですので、理科の授業では、何よりも楽しさを中心において学力をつけていくような時間にしていきましょうね。