住道校

  • 中学受験

 

 

 

校舎情報

住所 〒574-0041
大阪府大東市浜町9-12 沢辺ビル 2F
アクセス JR住道駅より徒歩3分
電話番号
  • 中学受験

    [小3・4・5・6]

072-871-4851

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

校舎のイベント

指導者

住道校責任者からのメッセージ

住道校責任者

荒井 祥行

住道校は開校当初より、大東市や東大阪市をはじめとする大阪東部地域のお子様を中心に通っていただいております。お子さまの志望校合格へのお力添えをするべく運営してまいりました。
住道校では「当たり前のことを当たり前に」できる子どもの育成を目指しています。学習に秀でているかどうかの前に、まずは一人ひとりの「子どもらしさ」を大切にしたいと考えます。次に、「元気よく挨拶ができる」子どもになること、そして「書くときは書く、聞くときは聞く」姿勢作りにこだわります。土台が安定するからその上に学力は安定して築かれます。合格実績が向上してきたのもこのような育成が根本にあるからです。
授業は楽しくかつ効果的に学べるように、各スタッフが研究と工夫をして臨みます。一方、失敗を恐れないようにするためにも、様々な経験を授業や各種行事を通じて積んでいただけるようにも致します。どうぞご期待ください。

 

安東 誠

社会科でまず必要なことは、ことがらや事件の間の「つながり」を理解することですが、それだけでは十分ではありません。教科書をながめていても「社会科の力」はつかない。能開が厳選した問題を繰り返して解いてみてください。社会科は「書く」ことで強くなる!

 

今井 康裕

算数は決して難しい教科ではありません。勉強方法を間違えずに勉強していけば、必ずできるようになります。「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、ぜひ算数に興味をもって、算数を好きになってください。そのために能開センターでは、わかりやすい解説を心がけて授業を展開しています。
算数のいろいろな問題に興味を持って、その解法を考えていくことは楽しいことだと思います。一つの道すじだけでなく、いろいろな方向から解きくずしていく方法を考えていくことは、将来、算数の勉強以外でも役に立つと思います。生徒の皆さん、算数を通していろいろな方向から物事の解決をはかっていく練習をしていきましょう。

 

松﨑 貴久

合格に必要な算数の力とは、1.基本事項を徹底的に身につけていること、2.それをいろいろな場合に適用できること、3.それを論理的に組み立てて結論を導き出せることです。そこで、まず既習事項を繰り返し復習します。次にそれをいろいろな場合に使えるよう、数多くの問題を演習します。さらに未知の問題に出合ったとき、自分の持っている知識を組み立てて結論を導き出す訓練をします。6年生では志望校の過去問題を徹底演習し、傾向を知って対策を立てます。志望校合格をめざし、自らを高めていきましょう。

 

山田 太郎

国語の学習に「おしゃべり」は大事な要素です。授業の中では言葉をいっぱい発してもらいます。
言葉が自分のものになるには、まず耳から入れ、知識を整理して文章にするのです。そこに個々人の体験が入って記述や選択肢の正解が導けるのです。「灘・東大寺、おそるるに足らず」です。一緒に国語の王道を進んで行きましょう。