いずみ校

  • 中学受験

 

校舎情報

住所 〒594-0041
大阪府和泉市いぶき野5-1-14 エコールいずみ東館 3F
アクセス 泉北高速鉄道 和泉中央駅より徒歩1分
電話番号
  • 中学受験

    [小2・3・4・5・6]

0725-50-0100

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

指導者

いずみ校責任者からのメッセージ

いずみ校責任者

佐々木 康明

最難関中学の算数では、毎年、過去の出題にはない新たな角度で、受験生の本当の思考力を試す問題が出題されます。上手く解き進めるのは、入試本番のその場で新たな気付きや決まりの発見に感動しワクワクする瞬間を経験することができる受験生です。ですから私たちは、教え過ぎず子どもに発見させる・目からウロコの感動授業・できたときのワクワク感を大事に・もっと解きたいという気持ちの高揚を強く意識し指導します。自ら新たに学習する力をもつ受験生に成長するよう応援するのが能開センターいずみ校の目標です。

いずみ校副責任者

筒井 伸和

最難関中学・難関中学の算数に対応するためには、問題を取り巻く風景を自分で変えることが大切です。風景を変えるためには、考えていることをできるだけ見やすい形に視覚化することが不可欠ですが、的確な視覚化のためには図や表などの基本アイテムの利用に習熟しておかなければなりません。基本アイテムを使いこなす練習をいっしょにしっかりやっていきましょう。

 

奥 六夫

近年の中学入試では「機械的に解くこと」から「持てる力を巧みに組み合わせて解くこと」への転換が求められています。小学校3・4年生の間に算数を「試し、考え、楽しむ」ことが重要。ぜひとも能開で手と頭をフル回転させてみませんか。

 

河野 嘉一

能開センターの最大の特長は、受験が終わった後の子どもたちの姿を目標に指導していることです。計画的に勉強し、知的好奇心を持ち、中学入学後も燃え尽きることなく、夢に向かって前向きに勉強できる子に育って欲しい―中学受験という体験が、その後の人生における大きな財産として活き続けてほしいと願っています。

 

齊木 隆司

私たち能開センターの指導スタッフは、「子どもたちを変えたい」と考えています。《知的好奇心》を引き出し、子どもたちに勉強が楽しいと言わせたい。ノートの取り方・宿題のやり方といった《能開式学習方法》を伝え、自ら実践できるようにしたい。たくさんのことをお伝えすることはできないかもしれません。しかし、「できた!」という小さな喜びを積み重ねる、正しく合理的な学習方法を身につける、という日々の取り組みを通じて、子どもたちの学習生活全般を「変える」ことにつながっていくことを願ってやみません。そして、卒業生たちの学習生活の根底にもそれらが脈々と流れ続けていくことを信じて、その後姿を見守っていきます。

 

戸倉 一

国語は一朝一夕には伸びにくい科目ですが、半年、一年といったスパンで見ていくと、真摯に向き合った者、そうでない者との間には、歴然たる差が生まれるものです。
決して諦めずに、粘り強く取り組んでいけば、きっといつか報われる時がきます。
学力向上のためのサポートは惜しみません。ともに頑張りましょう。

 

松藤 智

12歳の春、人生でただ一度挑戦できる中学受験。その中学受験という一つの目標にむかい、家族に支えられながら仲間たちとともに乗り越えていく中で、子どもたちは学習面だけではなく、様々な経験を自分の中に取り込み、驚くほどの成長を遂げていきます。仲間からの刺激、知識面の刺激をたくさん受けて、子どもたちがどんなふうに変わっていってくれるのか。私たちは毎年それを楽しみに、子どもたちを全力でサポートしていきます。

 

安川 善人

私たちはこの地球上でありとあらゆる科学現象に包まれて活動していますが、案外そのことには無自覚に過ごしています。でも、それらのさまざまな現象のしくみやきまりに気付くと、子どもたちは「へぇーっ!」と目を輝かせて驚きます。これぞセンス・オブ・ワンダーです。一緒に科学のワンダーランドを楽しみましょう!

 

安田 翔子

間違いは宝物―――なぜならば、今出来ない問題が出来るようになったとき、子どもたちは昨日の自分より確実に賢明になっているからです。「間違い」は能力を引き延ばす、そして、可能性を広げる大きなチャンスなのです。難問が現れた時、ぜひ、一緒に「ワクワク」しましょう。そして屈することなく一緒に戦いましょう。それを実践した者が受験の覇者になります。

 

山辻 奈保

国語は文章を読むだけではなく、問題の答えとなる部分、ヒントとなる部分がどこに書いてあるかをしっかりと理解することが重要です。「わかった!ここに『はずんだ足どり』って書いてあるからこの登場人物はうれしくなったんちゃう!?」と、お子さまが気づける指導をしています。国語は楽しい!文章を読むって楽しい!と感じる授業を展開します。