四条烏丸校

  • 中学受験

 

 

 

 

校舎情報

住所 〒600-8007
京都府京都市下京区四条通東洞院東入ル立売西町66 京都証券ビル 3F
アクセス 阪急烏丸駅 18番出口すぐ
電話番号
  • 中学受験

    [小3・4・5・6]

075-222-1144

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

校舎のイベント

指導者

四条烏丸校責任者からのメッセージ

四条烏丸校責任者

横川 毅

あどけない笑顔を見せた子どもたちが受験生となり、強い決意の眼差しで入試会場に向かう…。祈る想いで見つめる保護者、精一杯の激励で送り出す私たち。私が受験指導を通して最も想いが込み上げる場面の一つです。
受験を通して、学ぶ楽しさ、知る喜び、そして目標にチャレンジする意欲、努力を続ける力を育む一助を担いたいと考えます。どんな体験であったか、そこに中学受験の大切な意味があります。能開センター四条烏丸校で一緒に始めましょう!

 

浅野 貴充

「分からない」が「分かった」に変わる時、「できない」が「できた」に変わった時、子どもたちの目は本当に輝いています。たくさんの「分かった」と「できた」が少しずつ積み重なっていって、ようやく彼らの夢が実現するのです。そのみちしるべになることこそが我々能開スタッフの役目だと思っています。

 

石原 大輔

「知情意」という言葉があります。物事を成し遂げるために必要な三要素です。日本史上最大の転換期と言われる明治維新も、大久保利通の「知恵」、西郷隆盛の「情熱」、木戸孝允の「意志」をもって成し遂げられました。能開センターでの授業や、仲間との鍛え合いを通じて、中学受験突破に必要な「知恵」「情熱」「意志」は必ず備わります。そしてその経験があれば、その後の人生の転換期に応用することができるものと思います。是非、能開センターで共に頑張りましょう!

 

岡本 潤一

「志を高く持ち、自ら学び、自ら考え、自らの判断で行動できる人物の育成」が能開センターの教育理念です。能開センターでは、中学受験の学習を通し、志望校合格のための指導はもちろんのこと、困難に直面した際、「自ら考え行動する」積極的な学習姿勢を培う授業を展開します。子供たちが、難解な問題に取り組んできるときに、「もうちょっと待って!解かせて!」と言えば成功です。単なる、解答のためのノウハウを教え込むだけではなく、本物の解決能力を養う授業展開をし、志望校合格を目指します!

 

鬼頭 隆至

「えっ?もう終わり?」 授業が終わったとき口々に子どもが言い出します。1つの授業に真剣に取り組めたよね!と嬉しく思います。テストでいい点数を取りたいとか、成績を上げたいとかは小さいことだよ。算数って面白いものだし、奥が深いものです。ある問題が解けた後でも、もっとスマートな解法をさがしたい。それを発見したときの喜びを分かち合いたい。そう思って授業をしています。
一緒に未知の算数ワールドを探求しましょう!

 

小林 礼朋

難関といわれる中学校へ合格していった人たちは、みな最初からすごかったわけではありません。能開に入会したてのころは、子どもたちはごくごく普通の小学生です。みんなよく「これだけしかできない」「どうしてもわからない」と自分で"限界"を決めてしまいます。しかし、子どもたちが自分で思い込んでいる“限界”は本当の限界ではけっしてありません。そこより数段先に必ず行けます。はじめの“限界”は、自分にとっての乗り越えるべき壁なのです。その壁を乗り越えるよう、能開スタッフはバックアップいたします!

 

中村 伝栄

長い間小学生の皆さんに算数を中心に指導してきましたが、私が算数を学ぶ上でとても大切だと考えていることを紹介します。それは、自分が本当に納得するまで根気よく理解していくことと、理解した内容を自分で使えるまで訓練することです。このどちらが欠けても算数が得意にはならないでしょう。時には丸1日かかっても1つの問題を考え抜くぐらいの根気が必要です。また一度学習した内容をしっかり訓練する時間を確保することも忘れないでください。

 

藤本 康隆

算数が苦手で嫌いだった子どもたちが、だんだんと算数が得意になり、好きな科目になっていくのを見るのが、私は本当に嬉しくてしょうがありません。子供たちは、何かしらのきっかけやコツさえつかめば、どんどんできるようになり、高いレベルまで到達できます。その為のあらゆる仕掛けや指導をしていきます。算数が得意で好きな科目になるように能開センタ-で一緒に学習しましょう。

 

三浦 卓也

中学受験は小学生にとって、多くの試練や我慢を乗り越えなければなりません。挫けそうになる時期もあるかと思います。しかし、その過程すべてが「成長」の連続と信じ、全力でサポートしてまいります。志望校合格を掴んだ瞬間、その試練や我慢は「して良かった」と感じていただけるはずです。必ずや「能開センターで中学受験を経験して良かった」と、感じて頂けるように最大限頑張ってまいります。