梅田校

  • 中学受験

 

 

 

校舎情報

住所 〒530-0012
大阪府大阪市北区芝田2-9-20 学園ビル 8F
アクセス 阪急梅田駅(茶屋町口)より北へ3分 JR大阪駅・地下鉄梅田駅(北口)5番出口北へ5分
電話番号
  • 中学受験

    [小3・4・5・6]

06-6292-6355

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

校舎のイベント

指導者

梅田校責任者からのメッセージ

梅田校責任者

三國 拓郎

今年も多くの受験生が中学受験を経験し、巣立っていきました。毎年のことですが、まだ小学校低学年や中学年のころから一生懸命勉強に励み、そして堂々と試験会場へ向かって行く姿を見ると、胸が熱くなります。
梅田校では、能開センターの受験対策力を最大限に活かしつつ、校としての独自の色を出しながら更なる受験指導にまい進してまいります。
お子様への受験指導はもちろんのこと、保護者の方々への情報共有も密に行い、お一人おひとりが「能開センターに来て本当によかった。」と心から思っていただけるよう全力で頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

池田 祐希

「好きこそ物の上手なれ」ということわざがあります。算数を得意にするためには、まずは算数を好きになることが大切です。そして「なぜそうなるのか」という理屈(論理)を理解していくと、どんどん算数の力がついていきます。
「わかったつもり」だけではテストで得点できません。「わかったつもり」ではなく、皆さんが実際に「できる」ようになる授業をじっくり展開していきますので、一緒に算数を頑張っていきましょう!

 

上岡 寛昭

「理科って面白い、でも理科って難しい」
理科という教科は算数、国語と違って実体のある教科なので インプット(入力→授業で知識を身につける)とアウトプット(出力→問題を解 く)の方法が違います。故に、両方を区別して取り組まないと効率よく習得できません。
授業ではしっかり考えて自分の知識に新しい知識を結びつけられるような講義を、問題演習ではなぜ間違えたのか、その単元に対してベストの取り組み方は何かを伝えることを心がけています。
身の回りの事象で理科に関係のないものはありません。もっともっと身の回りの世界を知って楽しめるようになりましょう!

 

大澤 英亮

「理科は楽しい科目なんだ」ということが実感できるような授業を目指しています。日常のちょっとした現象にも原理・原則がありそれをわかりやすく伝えていければと思います。とにかく理科は好きになってもらえればどんどん成績は上がっていきます。みなさん、私と一緒にがんばっていきましょう!

 

小巻 有子

子どもたちの笑顔が大好きです。初めてのことを知る驚き、自分で考え、できたときの喜び、キラキラ輝く瞳が大好きです。子どもたちの真剣なまなざしに心震えます。入試当日の真っ直ぐな瞳。
「合格するんだ」
ひたすら純粋な曇りのない瞳。幼いキミたちが頼もしい受験生になって、とびきりの笑顔で合格の報告をしてくれるまで、一緒に走り続けましょう!

 

齊木 隆司

私たち能開センターの指導スタッフは、「子どもたちを変えたい」と考えています。《知的好奇心》を引き出し、子どもたちに勉強が楽しいと言わせたい。ノートの取り方・宿題のやり方といった《能開式学習方法》を伝え、自ら実践できるようにしたい。たくさんのことをお伝えすることはできないかもしれません。しかし、「できた!」という小さな喜びを積み重ねる、正しく合理的な学習方法を身につける、という日々の取り組みを通じて、子どもたちの学習生活全般を「変える」ことにつながっていくことを願ってやみません。そして、卒業生たちの学習生活の根底にもそれらが脈々と流れ続けていくことを信じて、その後姿を見守っていきます。

 

佐々木 康明

能開の算数では「得点」と「授業や練習」、その両方ともを大事にします。得点は受験にこれなくして合格できないからです。授業(学ぶ姿勢)や練習(習得修練)をおろそかにしないのは受験生を超えて人間として必要なものだからです。
テストの失敗には理由があります。たまたま良い成績はあっても、たまたま悪い成績はありません。必ず原因があります。それを発見し治療する術を梅田校スタッフは持ち合わせています。

 

鈴木 敦士

物語文が読めるということ、それは相手の気持ちを思いやる気持ちを身につけるということ。
説明文が読めるということ、それは知らないことでも読みながら知識をつけていけるということ。
どちらも一生の財産です。
中学受験において、「問題が解ける」ということに目が行きがちになるかもしれませんが、私が大切にしていることは、「読めているから、解ける」ということです。
「うちの子は国語が苦手で……」「本をまったく読まなくて……」「成績の浮き沈みが激しくて……」そんなお子さま大歓迎です。
明るく、元気に、楽しく、かしこく!

 

外村 昌人

身の回りの生物を分類するための着眼点をお話することや身近で起こる現象について、なぜそうなるのかお話しすることで志望校に到達する学力を身につけていただきます。「理科の問題の題材や解法の手がかりは身近にいくらでもあるんだ!」ということを能開センターの授業で体験してみませんか。

 

鶴田 惇

約20年前、能開センターで中学受験に挑戦した経験を持つ私の今の目標は、今度は指導者として子どもたち一人一人の夢に寄り添い、本気で取り組む受験生と歩んでいくことです。
能開センターは創造力に富んだ子どもたちを育てるために、考える「過程」を重視した勉強法で指導します。中学受験に精通したスタッフが一丸となって、受験生の本気を引き出します。「能開センターに通って良かった」と感じて頂けるように、精一杯取り組んで参ります。

 

西井 建太

「そうなんだ。わかった!」と言ってもらえることが何よりの喜びです。志望校合格のためには、辛いとき、苦しい時もあります。そんな時こそ寄り添い、気持ちを共有し、前へ進めるように子どもたちを後押ししてきたいと考えています。文章を読む力や語彙力を育み、子どもたちや保護者のみなさまの良きサポーターとなることができたら幸せです。
千里の道も一歩から。夢を叶えるために、能開で同じ方向へ向かって、一緒に歩んでいきましょう。

 

西本 良平

中学受験で合格への最短の道は、お子さま・ご家庭・能開センターが三位一体となり作りあげていくものです。「志望校に必ず合格させる」を梅田校の第一目標にして、お子さま一人ひとりと正面から向き合い、しっかりと取り組んでいきます。
また、算数を伸ばす最短の道は算数を好きにさせることです。「なぜ?」を引き出し、「できた!」という達成感と喜びを実感できる授業をしながら、一つひとつのハードルをしっかりと乗り越えられるよう全力でサポートさせていただきます。梅田校のスタッフと一緒に達成感を味わいましょう!!

 

藤井 茂和

子ども達の誰もが持つ知識欲と好奇心をくすぶり、「わかる」喜びの実体験の繰り返しにより、「できる」ことを実感させ、成長につなげていきます。身近にあるさまざまな事象や問題で、解決に向けて展開する思考力と試行力。なぜ?どうして?と本質を分かりたい、知りたい欲求が子どもたちを成長させます。子どもの知的好奇心をくすぶる授業を目指し、原理原則の理解と応用、思考と試行の反復で論理的思考力を養っていきます。自分の力で解決する力の習得に向けて指導に臨んでいく所存です。互いに切磋琢磨していきたいと思います。

 

三浦 慎吾

学んだこと、教わったことを楽しく習得し、それを将来、社会のあらゆる場面で活かせることができれば幸せなことだと思います。しかし、物事を習得するには困難を伴うこともあります。勉強でうまくいかないこともあります。
能開センターでは、活気に満ち笑いのあふれる授業をダイナミックに展開しつつ、一人ひとりと面談などを通して立ち直る力ややり抜く力を培い、最高の中学受験ができるように導いていきます。ともに頑張っていきましょう。

 

宮武 進吾

子どもたちを指導するにあたって普段から心がけていることは、「今はできていなくとも必ずできるようになる」「どんな子も自分でも気づかない大きな可能性を秘めている」という子どもたちへの信頼を失わないことです。
気づけば、ちゃんとできる子になっている。授業で習ったことを楽しそうに家庭で語れる子になっている。こんな驚きと喜びを保護者の皆様と共有させていただきたいと思い、日々指導に当たっております。

 

村上 明

「努力は人を裏切らない」・・・・受験勉強を通して学力をつけることは勿論ですが、これからの人生を歩む上で必要な大きな力を身につけてほしいと思います。
「受験してよかった」「受験させてよかった」そんな受験が出来るよう、全力でサポートしていきます。一緒に学んでいきましょう!

 

梁川 裕奉

学力の基礎となる知識・学習方法・学習持続力といった「骨格」作りは不可欠です。能開では、まずその土台となる「足腰」を太く強く作り上げます。そうして培った足腰の強さが、その後のバランスのよい「筋肉」をつけ、ジャンプ・アップできるのです。
失敗することを恐れず、自分の能力を信じて可能性に挑戦してもらいたい。そして、中学受験という目標を通じて、大きく成長してもらいたい。それが私たちの願いです。