千里中央校

  • 中学受験

 

 

 

 

校舎情報

住所 〒560-0082
大阪府豊中市新千里東町1-4-2 千里ライフサイエンスセンタービル 15F
アクセス 北大阪急行 千里中央駅
北出口直結
電話番号
  • 中学受験

    [小3・4・5・6]

06-6873-6868

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

校舎のイベント

指導者

千里中央校責任者からのメッセージ

千里中央校責任者

佐々木 康明

能開の算数では「得点」と「授業や練習」、その両方ともを大事にします。得点は受験にこれなくして合格できないからです。授業(学ぶ姿勢)や練習(習得修練)をおろそかにしないのは受験生を超えて人間として必要なものだからです。
テストの失敗には理由があります。たまたま良い成績はあっても、たまたま悪い成績はありません。必ず原因があります。それを発見し治療する術を千里中央校スタッフは持ち合わせています。

 

池田 祐希

「好きこそ物の上手なれ」ということわざがあります。算数を得意にするためには、まずは算数を好きになることが大切です。そして「なぜそうなるのか」という理屈(論理)を理解していくと、どんどん算数の力がついていきます。
「わかったつもり」だけではテストで得点できません。「わかったつもり」ではなく、皆さんが実際に「できる」ようになる授業をじっくり展開していきますので、一緒に算数を頑張っていきましょう!

 

上岡 寛昭

「理科って面白い、でも理科って難しい」
理科という教科は算数、国語と違って実体のある教科なので インプット(入力→授業で知識を身につける)とアウトプット(出力→問題を解 く)の方法が違います。故に、両方を区別して取り組まないと効率よく習得できません。
授業ではしっかり考えて自分の知識に新しい知識を結びつけられるような講義を、問題演習ではなぜ間違えたのか、その単元に対してベストの取り組み方は何かを伝えることを心がけています。
身の回りの事象で理科に関係のないものはありません。もっともっと身の回りの世界を知って楽しめるようになりましょう!

 

外村 昌人

身の回りの生物を分類するための着眼点をお話することや身近で起こる現象について、なぜそうなるのかお話しすることで志望校に到達する学力を身につけていただきます。「理科の問題の題材や解法の手がかりは身近にいくらでもあるんだ!」ということを能開センターの授業で体験してみませんか。

 

高瀬 規之

一所懸命に学ぶ目的とは自分の頭脳がことさら他人よりも優れていることを発見するためではなく、それを活発に、しかも明確に役立つようにすることです。言い換えればよりよく生きていくための栄養を蓄積させるということです。
すべての子どもたちは「発展途上人」です。好奇心を湧き立たせ、それを大きなエネルギーに変え、夢の実現に向かって一歩一歩突き進むのです。受験勉強を通して子どもたちに「生きる力」「自ら学び自ら考える力」「総合的に物事を考える力」を積極的に身につけさせます。

 

鶴田 惇

約20年前、能開センターで中学受験に挑戦した経験を持つ私の今の目標は、今度は指導者として子どもたち一人一人の夢に寄り添い、本気で取り組む受験生と歩んでいくことです。
能開センターは創造力に富んだ子どもたちを育てるために、考える「過程」を重視した勉強法で指導します。中学受験に精通したスタッフが一丸となって、受験生の本気を引き出します。「能開センターに通って良かった」と感じて頂けるように、精一杯取り組んで参ります。

 

西井 建太

「そうなんだ。わかった!」と言ってもらえることが何よりの喜びです。志望校合格のためには、辛いとき、苦しい時もあります。そんな時こそ寄り添い、気持ちを共有し、前へ進めるように子どもたちを後押ししてきたいと考えています。文章を読む力や語彙力を育み、子どもたちや保護者のみなさまの良きサポーターとなることができたら幸せです。
千里の道も一歩から。夢を叶えるために、能開で同じ方向へ向かって、一緒に歩んでいきましょう。

 

宮武 進吾

子どもたちを指導するにあたって普段から心がけていることは、「今はできていなくとも必ずできるようになる」「どんな子も自分でも気づかない大きな可能性を秘めている」という子どもたちへの信頼を失わないことです。
気づけば、ちゃんとできる子になっている。授業で習ったことを楽しそうに家庭で語れる子になっている。こんな驚きと喜びを保護者の皆様と共有させていただきたいと思い、日々指導に当たっております。