川西校

  • 中学受験

 

 

 

校舎情報

住所 〒666-0033
兵庫県川西市栄町11-1 パルティK2 南棟2F
アクセス 川西能勢口駅より北へ徒歩1分
電話番号
  • 中学受験

    [小3・4・5・6]

072-756-1011

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

校舎のイベント

指導者

川西校責任者からのメッセージ

川西校責任者

三浦 慎吾

学んだこと、教わったことを楽しく習得し、それを将来、社会のあらゆる場面で活かせることができれば幸せなことだと思います。しかし、物事を習得するには困難を伴うこともあります。勉強でうまくいかないこともあります。
能開センターでは、活気に満ち笑いのあふれる授業をダイナミックに展開しつつ、一人ひとりと面談などを通して立ち直る力ややり抜く力を培い、最高の中学受験ができるように導いていきます。ともに頑張っていきましょう。

 

生野 和仁

中学受験というのはお子様の人生の分岐点になるだけでなく、将来に向けての生きる力を得ることができます。成功する時もあれば、失敗する時もあります。そしてこれらの経験がお子様の人生において何物にも代えられない貴重な財産になります。そんな貴重な財産をお子様と一緒に構築していきたいと思っています。能開のスタッフと、そして素晴らしいクラスメイトの仲間達と一緒に生きる力を育みましょう!

 

大澤 美智子

小学校での授業を終えたのち、大きなリュックサックを背負って電車やバスに乗って、または送ってもらってお子様たちは能開センターに通ってこられます。お子様はもちろんのこと、送り出す保護者の皆様にとりましても中学受験のために通塾する、させるというのは大変なことです。我々はそういったお子様、保護者の皆様の思いに真摯に応えねばなりませんし、日々、ご期待に応えられるよう、尽力してまいります。「能開に通ってよかった」、「能開大好き」そう言っていただけると幸いです。

 

桑代 加奈子

「国語は答えが一つに決まっていない。だから難しい。」
確かに読み手によって読み方が異なるので、答えは一つではないと感じるかもしれません。しかし、受験の国語で問われていることは本文内容に関することです。つまり、本文中に答えがあります。その答えを見つけ出し、問いに正しく答えること。それが国語では重要なんです。
国語は練習すれば絶対に出来るようになります。能開センターで一緒に頑張ってみませんか。あなたの「可能性」を広げるお手伝いを是非させてください!

 

佐々木 康明

能開の算数では「得点」と「授業や練習」、その両方ともを大事にします。得点は受験にこれなくして合格できないからです。授業(学ぶ姿勢)や練習(習得修練)をおろそかにしないのは受験生を超えて人間として必要なものだからです。
テストの失敗には理由があります。たまたま良い成績はあっても、たまたま悪い成績はありません。必ず原因があります。それを発見し治療する術を川西校スタッフは持ち合わせています。

 

重山 裕志

中学受験において勉強を楽しくするためには「考える」ことが不可欠です。
社会科では各用語の共通点を考えることで、効率的に覚えられるだけではなく、入試作問者の意図を理解することも難しくありません。また、国語もどのように読み解き、どのように記述すれば良いかを考え続ければ楽しみの多い科目になります。
お子様たちが自発的に考えるモチベーションになるよう、好奇心を刺激する授業で微力ながら受験のサポートをしていく所存です。

 

外村 昌人

身の回りの生物を分類するための着眼点をお話することや身近で起こる現象について、なぜそうなるのかお話しすることで志望校に到達する学力を身につけていただきます。「理科の問題の題材や解法の手がかりは身近にいくらでもあるんだ!」ということを能開センターの授業で体験してみませんか。

 

嶺 博晃

中学入試の国語は年々高度化し難しくなっています。出題文については高校入試や大学入試の出典と同じ時さえあります。しかし小学生を対象とする以上、そこには小学生が解答できる筋道が問題中に示されています。皆さんの志望校の傾向を把握し、必要な対策を立てて対応していきます。
難しいことを易しく、易しいことを深く、深いことを面白く教えることをモットーに指導していきます。一緒にがんばっていきましょう。

 

梁川 裕奉

学力の基礎となる知識・学習方法・学習持続力といった「骨格」作りは不可欠です。能開では、まずその土台となる「足腰」を太く強く作り上げます。そうして培った足腰の強さが、その後のバランスのよい「筋肉」をつけ、ジャンプ・アップできるのです。
失敗することを恐れず、自分の能力を信じて可能性に挑戦してもらいたい。そして、中学受験という目標を通じて、大きく成長してもらいたい。それが私たちの願いです。