西大寺校

  • 中学受験

 

 

 

校舎情報

住所 〒631-0827
奈良県奈良市西大寺小坊町1-4 能開ビル
アクセス 近鉄西大寺駅南出口より徒歩すぐ
電話番号
  • 中学受験

    [小3・4・5・6]

0742-51-3701

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

指導者

西大寺校責任者からのメッセージ

西大寺校責任者

磯脇 大輔

大阪泉州地域の泉大津校から今年度西大寺校に赴任することになりました。
近年、社会は目まぐるしいスピードで変化しています。子どもたちがこれからの社会で活躍するためには、これまでの経験を伝えるというやり方では行き詰ってしまうにちがいありません。我々大人がこれからの社会を予測し、そこに向けて必要な力を育ててあげることこそが大切だと考えます。
それには、まず子どもたちの学習空間としての居心地の良さの提供と失敗をおそれずに挑戦する子供たちの背中を後押しするスタッフが必要です。
子どもたちが生き生きと学習する能開センターに是非期待してください。

 

明石 智行

「大変だったけど、中学受験してよかった! させてよかった!」というのが卒業生や保護者の方からよく聞く言葉です。聞くたびに本当にうれしくなります。私自身、中学受験を経験し、受験して良かったと強く思っているからです。
中学受験は今後の人生に大きな可能性をもたらしてくれます。「中学受験して良かった!」「能開センターに通って良かった!」と感じてもらえる、厳しくも温かい学習の場でありたいと思います。一緒に頑張りましょう。

 

秋月 浩幸

算数や理科を指導します。中学受験を通して、志望校に合格する力だけでなく、学習の仕方やものごとへの取り組み方、また一生懸命に努力することやあきらめない強い心をはぐくむこともできます。いっしょにがんばりましょう!

 

井口 広之

「なぜそう考えるのか」を追求することが算数です。むやみやたらに多くの問題に触れ、パターン的に解法を記憶するだけでは、本当の意味での算数力の向上にはつながりません。考え方の根幹を理解することで得られる力、それは初見の問題でも解答にたどり着く力です。自らの手で問題に散らばっている多くの点を1本の線でつなぐこと、そのような力の育成を授業で行います。

 

岡田 哲典

理科の学習は、子どもたちの「知りたい!」「なんで?」という知的好奇心から始まります。だから、能開の授業では単純な反復学習や暗記ではなく、「どうして?」という問いかけをどしどし投げかけて、子どもたち自身が物事に対して疑問を持ち、思考が深まるように促します。私たちは、子どもたちが学力だけでなく精神的な成長もできるような指導に全力で取り組んでいます。
皆さんの夢・目標・第一志望校合格を私たちと一緒にかなえましょう。

 

小津 治子

私たちは他者との対話で言葉やしぐさから多くの情報を読み取ります。そのとき私たちの視線は相手のふとした気持ちの揺らぎもキャッチするため絶えず動き、的確な応答のために頭はフル回転しているはずです。
国語の読解問題も同じです。作者の心に寄り添い、作問者の意図をくみ取り、採点者に誠意を尽くした解答を提示するには、手と目をしっかりと働かせることが大切です。この「読解コミュニケーション能力」を高める指導を展開いたします。

 

島ノ江 晃央

数学とはまた異なる魅惑に満ちた算数の世界、そして中学入試の算数はいまや独自の進化を遂げています。良きライバル、良き仲間たちと共に楽しく学ぶことで、まずは「受験算数に対応できる力」をつけましょう。そして、その先にあるものは…。
「問題を解く力」だけでなく「問題解決のための考え方」を身につけた、本当の意味で賢い人になるための入り口となる授業を目指したいと思います。能開センターで、いっしょに頑張りましょう!

 

西井 建太

「そうなんだ。わかった!」と言ってもらえることが何よりの喜びです。志望校合格のためには、辛いとき、苦しい時もあります。そんな時こそ寄り添い、気持ちを共有し、前へ進めるように子どもたちを後押ししてきたいと考えています。文章を読む力や語彙力を育み、子どもたちや保護者のみなさまの良きサポーターとなることができたら幸せです。
千里の道も一歩から。夢を叶えるために、能開で同じ方向へ向かって、一緒に歩んでいきましょう。

 

東口 聡

「正しい答えが書けた」…それだけで終わってはいけません。答えの背景にあるものを読み解き、考え、そして言葉にする。この三つが必要だからです。この能開センターでこれをきわめて、「国語の名人」になりましょう!

 

森本 雅昭

子どもは「何これ?おもしろそう!」といった好奇心から学びます。そして「よし、やってみよう!」「う~ん、難しいぞ?」「やった、できた!」といった体験を通し、成長します。私達は大人の知識・考えを押しつけません。「こんな知識があるんだよ。」「へ~、知らなかった。他にどんなのがあるの?」、「どう考えればいいかな。」「う~ん、こうかな。あ、わかった!」などと子どもと一緒に活気ある授業を行います。さあ、みなさん、私達と一緒に明るく未来を切り開きましょう!