2022年度
近畿難関中学入試分析会
<第二弾>

2022年度 近畿難関中学入試分析会

概要

近畿地区の2022年入試結果を詳しく分析、ご報告します。

男女別の人気難関校や地域ごとの代表校をピックアップして、各中学校の合否分岐問題の分析と合格対策指導をご説明します。例年の通り、各地域での難関校の入試を熟知した能開センターの「分析力」を発揮いたします。

能開センターの入試分析は、「今年はどういう内容の問題が出たか」という内容分析だけでなく、「志望校合格のために必要な学力はどのようなものか」という難易度分析を特徴にしています。
受験生の保護者の方だけでなく、将来中学受験をお考えの保護者の方もぜひご参加ください。

お子さまのご入場はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。

能開の入試分析はどこがちがう?

一般的な入試問題分析では「今年はどういう内容の問題が出題されたか」という傾向分析がよく行われます。
能開センターではそれだけにとどまらず、「どの程度の難易度の問題が解けていれば合格できたか」という「問題別難易度分析」と、「合格するためにはどのような力が必要であったか」という「合格能力分析」まで行います。

なぜ、「難易度分析」と「合格能力分析」が必要か?

お子さまに第一志望校合格を勝ち取っていただくためには、「どんな内容の入試問題が出題されたか」という内容分析だけでは不十分です。なぜなら、入試問題は内容も難易度も年によって変化するからです。

能開センターの入試分析では、全出題の1問1問について、過去の膨大な分析データと重ね合わせながら、難易度を特定させることから始めます。そこに「受験者平均点」や「合格者平均点」という資料を重ねあわせます。
すると、それぞれの志望校に合格するためには、必ず正解しなければならない「必須正答問題」と、さらに難易度が高く、それが解けるか解けないかで「合否」の分かれ目になった「合否分岐問題」がはっきりと浮かび上がります。
この過程を経て、年度によって異なるその学校の内容や難易度に関わらず「どの程度の難易度の問題が解けていれば合格できたか」という分析が可能になり、お子さまを効率よく合格に導くことができます。

能開センターの受験指導とは

能開センターでは、このような「難易度分析」「合格能力分析」に基づいて、合否を分ける問題に数多く接することができるように、テキスト・カリキュラムを構成しています。志望校合格に向けて最適化された講座を提供。力のつく受験指導を行っています。

入試分析ダイジェスト

入試分析方法【国語】

入試分析方法【算数】

入試分析方法【理科】

入試分析方法【社会】

参加お申し込み

中学入試分析会
2022年度の入試分析会は終了しました

関連情報

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