王寺校

  • 中学受験

 

校舎情報

住所 〒636-0002
奈良県北葛城郡王寺町王寺2-7-13 SANKOビル3F
アクセス JR王寺駅すぐ
電話番号
  • 中学受験

    [小3・4・5・6]

0745-72-0231

電話受付 14:00~20:00

イベント情報

指導者

王寺校責任者からのメッセージ

王寺校責任者

渡邊 高宏

「この子に力をつけるためには!!」我々スタッフは常に考え続けています。
授業中、前のめりになって授業を受けているか。
聞き取ることのできるスピードで説明できているか。
ノートを取りやすくするためにはどのように板書していけばよいか。
そして、それを写せているかのノートチェック 等々。
このような地道な指導の積み重ねこそ、力をつける第一歩であると確信しております。
先を見据えた計画性、難しい問題にも諦めずに挑戦する粘り強さ、問題解決能力など、中学受験を通して培った力を、将来、地域や社会のために生かしてほしいと願っています。
王寺校は奈良と大阪地域の中間地点に存在しております。奈良や大阪の中学受験事情を知り尽くした能開センター王寺校で、お子さまの可能性への扉を開いてみませんか。そして、第一志望合格の喜びと感動を共に体験してみませんか。ご来校を心よりお待ち申し上げております。

 

井口 広之

「なぜそう考えるのか」を追求することが算数です。むやみやたらに多くの問題に触れ、パターン的に解法を記憶するだけでは、本当の意味での算数力の向上にはつながりません。考え方の根幹を理解することで得られる力、それは初見の問題でも解答にたどり着く力です。自らの手で問題に散らばっている多くの点を1本の線でつなぐこと、そのような力の育成を授業で行います。

 

猪原 雅之

「算数の成績を上げるにはどうしたら良いですか?」よくある質問です。「授業をよく聞いて(わかる)家でしっかり練習してきましょう(できる)。」というこたえを聞かれた方もいらっしゃると思います。ですが、それぞれの理由なかなか思うようにいかないこともあるかと思います。どこを改善したらより良くなっていくのかを、一緒に考えていきましょう。

 

岡田 哲典

理科の学習は、子どもたちの「知りたい!」「なんで?」という知的好奇心から始まります。だから、能開の授業では単純な反復学習や暗記ではなく、「どうして?」という問いかけをどしどし投げかけて、子どもたち自身が物事に対して疑問を持ち、思考が深まるように促します。私たちは、子どもたちが学力だけでなく精神的な成長もできるような指導に全力で取り組んでいます。
皆さんの夢・目標・第一志望校合格を私たちと一緒にかなえましょう。

 

河原 豊

理科の成績を伸ばすコツは楽しく学ぶことです。たとえば「卵・ジャガイモ・石けん、食塩水に浮くのはどれですか?」 東大寺学園中の入試問題です。実験してみると、なんと実はどれも浮きます! そもそもモノが浮くのはどういう仕組みなのでしょう? 海の水の方がプールの水より浮きやすいのはなぜでしょう?
能開センターでは、まず驚いたり笑ったり、興味や好奇心から問題解決への意欲自体を高め、自発的な学習につながる指導をめざしています。

 

西井 建太

「そうなんだ。わかった!」と言ってもらえることが何よりの喜びです。志望校合格のためには、辛いとき、苦しい時もあります。そんな時こそ寄り添い、気持ちを共有し、前へ進めるように子どもたちを後押ししてきたいと考えています。文章を読む力や語彙力を育み、子どもたちや保護者のみなさまの良きサポーターとなることができたら幸せです。
千里の道も一歩から。夢を叶えるために、能開で同じ方向へ向かって、一緒に歩んでいきましょう。

 

東口 聡

「正しい答えが書けた」…それだけで終わってはいけません。答えの背景にあるものを読み解き、考え、そして言葉にする。この三つが必要だからです。この能開センターでこれをきわめて、「国語の名人」になりましょう!

 

三上 洋一

「きょうはトピックス、あるの?」という子どもの質問で始まる王寺校での授業。クイズ形式で、『歴史上の人物・企業名や地名の由来・輸出入品の特徴』などを様々な角度から気軽に考えることで、社会科に興味を持ってもらうのがトピックスです。私の目標。子どもたちの学習意欲と関心度を第一に高め社会科を効率よく学習してほしい。そして、入試が終わった後に「3科目ではなく4科目で入試ができてよかった!」と言ってもらいたい。そのためにも私は日々考え続け、授業を進化させていきます。